以下は 肺がんで 余命半年を宣告された症例
平成29年(2017)春、仙台の総合病院で右肺に3.5cmの腫瘍が発見された。
発生場所が悪い為、 右肺の切除を言われた。
その後、切除したくないので、自然治療(フコイダ・玄米食自然食 等)を選択した(4月~6月迄)。
しかし 体調不良と体重が12キロ 減った。しかたなく、再検査することにした。
右肺の腫瘍は 倍以上に肥大化し、7cm位で余命半年との事。(7/5日、国立病院機構仙台医療センターでの検査結果)
娘に勧められ 7月7日より野島医師の免疫療法を始めた。
魔法の水を1日、200ccを案内され、しっかり飲んでいたら、日一日と調子が良くなり、8月10日から会社に働きに出ることが出来るようになった。
9月29日の東北大学病院の検査で「肺は 異常ナシの正常」と診断され、「引き続き元気に会社に行っている」と。
そして 娘さんが言うには「暗かった父は、明るく 生き生きと話をするようになりました」と。
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と言うことです。
これも ガンを安く治している日本一の医師「野島尚武 博士のおかげ」と言うものです。
さて、自動車整備士のこの体験談は たくさんの人々に希望の光と勇気を与える事でしょう。
終り、管理人の深谷